糸東流日本空手道養心会本部道場のブログです。 道場生、道場生の父母の方はご利用ください。 記事のタイトル、拍手ボタンを押すと記事への書き込みができます。
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①基本(突き、蹴り、受け)を正確に行う
②立ち方を特に正確に行う
足幅、つま先の向きは正確に立てるまで練習する。
③目線を落とさない
目線が落ちると、同時に自信がないように見えてしまい、どれだけ良い形だったとしても、悪い印象が残ってしまいます。
組手をやっている時のように、相手を想定して、その相手から目を離さない。
④とにかく気合いを大きく出す
気迫を表現する方法として「気合い」があります。
まぁ、これを守ることができれば、間違いなくうまくなる。しかし、必ずしもできないのが人間である。これに近づくことが修行と思えばいいでしょう。